SVBONY"SV503"に"70mmF/6"と"102mmF/7"が追加ラインナップ

最終更新: 4月20日



登場からおよそ1年。高品質なEDレンズアポクロマートをセールスポイントに、マイクロフォーカス接眼部仕様、鏡筒バンドプレート付き、など上級者向けの装備を標準仕様とし、価格は驚きの5万円台という良心価格で提供。"コスパ最強"の名のもとに天文業界の話題を呼びまくったSVBONY社の鏡筒"SV503_80ED_F/7"(以下80ED)。

そんな"SV503"に"70mmF/6""102mmF/7"が追加ラインナップされました。


当店での取り扱いを開始するにあたり、製品チェックを行いましたので順に特徴を紹介していきましょう。


"SV503_70ED_F/6"